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2007年に結成した僕のバンドのファースト。こちらにて試聴できます。
♫今後のライヴ♫
★2016年10月20日(木)
新宿Live bar∞Strength
志田歩弾き語りソロ
C/W 星野裕矢、ウルル順、柴田健斗、Maasya、too,two


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    いきなり超多忙
    0
      30日のラジオの打ち合わせ、バンドの新展開をはじめとして、今まで踏み出したことの無いスケールのアクションにまつわるやり取りが、なぜか一気に集中して、30分ごとにモードを切り替えては集中、モードを切り替えては集中……。
      昨日のライヴが、なんだか数ヶ月も前のことに感じられる。

      ということで、忘れる前に昨日のセット・リスト
      1 ハッピーエンドを蹴飛ばして
      2 Love is a mystery
      3 Oh,Baby
      以上3曲ソロ弾き語り
      4 アモーレ下北
      5 光の中へ
      以上2曲はタムバンドのみなさまとのセッションでした。

      得てしてこういう波が去ると、テンションガタ落ちで体調を崩すのが、恒例なのだけれど、4月はバンド編成のライヴも二本あるので、きちんと駆け抜けられるように頑張ります!
      これだけ不景気なご時世で、非常に不景気な業界に携わっていながら、好きなこと、やりたいことばかりで時間がびっしりと埋まっていくだけでも、幸せなことだと思う。

      以下、明日以降の告知です。
      よろしくお願いします!

      03月30日(火)20:00〜21:00
      04月02日(金)22:00〜23:00 再放送
      FM白石「安全地帯が最高でしょ」 83.0MHz
      札幌のコミュニティFMですが、他のエリアではネットで聴くことができます。
      http://www.830.fm/
      一時間にわたってパーソナリティのりえぽんさんとお話していく予定です。「玉置浩二 幸せになるために生まれてきたんだから」を手元に聞いていただくと、さらにお楽しみいただけるかも?!
      *アクセスが集中し過ぎてサーバーがダウンしたこともあるようですが、システムを改善したとのことです。

      以下はライヴのお知らせ
      ★04月07日(水)午後7時半〜 at新橋 ZZ 03-3433-7120 
      志田歩&Teazer♂(志田歩、久保昭二、QRE、伊藤孝喜)
      /w MYST
      予約:2000 円+ドリンク代 当日:2500円+ドリンク代
      http://www.zzpad.com/
      4月のTeazerは加藤志乃ぶ不在のため♂ マーク付き。
      僕が敬愛するカルメン・マキ&OZの作詞家、ダディ竹千代こと加治木剛さんのお店、新橋ZZで、加治木さんの大推薦バンド、MYST とのジョイントです。
      *予約はお店への電話、またはこのブログへのコメントなどでお願いします。

      ★04月28日(水)午後8時〜  at 高円寺 稲生座 03-3336-4480
      志田歩&Teazer♂(志田歩、久保昭二、QRE、伊藤孝喜)
      /w タムバンド
      当日券のみ 1570円+ドリンク代
      http://www2.odn.ne.jp/raychel/menu.html
      3/28にセッションしていただくタムバンドの皆様と、この日はジョイントでお楽しみいただきます。
      posted by: | 雑記 | 00:37 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      神聖かまってちゃんの音楽
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        あんた自身の変化を強いることもないような無責任で凡庸な慰めなんていらない。
        上から目線の癒しや救済よりも、自分と同じような痛みや苦しみを持つ者が、だらしなく情けなく泣き声やうめき声を放っている方が、百万倍誠実だろ?

        神聖かまってちゃん という変わった名前を持つバンドの音楽は、そんな泣き声、うめき声として、僕に届いた。
        たぶん、僕より二周りくらい年下の人達のようだが、その歌詞と曲のセンスを妬ましい、彼らのように生臭い歌を歌いたいな、と思った。

        「ロックンロールは鳴り止まないっ」という曲をきっかけにこのバンドを知ったのだけれど、
        「23才の夏休み」は、もっとツボに入ってしまった。
        http://www.youtube.com/watch?v=31zyPyrAkNQ

        心、動いちゃったよ。
        posted by: | 雑記 | 15:18 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        「オウムと私」林郁夫著 文春文庫 読了
        0
          地下鉄サリン事件の実行犯、林郁夫が獄中で綴った手記。
          医師として社会貢献を願っていた彼が、どのようにしてテロを行なうに至ったのか、
          心理的な変容のプロセスを、悔恨の思いを込めて振り返っている。

          序盤は、全く面識のない彼の生い立ちや家族環境を延々と繰り延べているため、正直言って取っ付きやすいとは言えない。その記述がまだるっこしく感じられるのは、彼が極端に几帳面なためでもあるのだが……。

          だが、その几帳面さ、生真面目さゆえに、「自分の頭で考えることをやめ、麻原の言いなりになることが、世の中のためになる」と、信じ込んだところから悲劇が始まる。
          麻原への疑問が生じるたびに、林はそれを修行が足りない自分の心の弱さだと恥じ、懸命に打ち消してしまう。とはいえ、一度確立した価値観が崩壊するのを恐れること自体は、決して奇異ではないところに、問題の根深さがある。
          少なくとも僕には、実感との乖離から目を逸らして、日常を穏やかにやり過ごしてしまおうとする精神的怠惰さから無縁だと言い切る自信は無い。

          葛藤を押し殺しながら犯行に至る終盤の記述は、読んでいて胸が苦しくなるような緊張感で、途中からグイグイと引き込まれるように、読むスピードも速くなっていった。

          本書の中で、決定的なポイントはいくつか示されているように思う。
          林が麻原を、自分と同じような過ちもおかす生身の人間だととらえなかったこと。
          几帳面さがアダとなって、性急に自分がすがれる対象を求めてしまったこと。
          そして麻原は、そうした林の弱みに付け込み、徐々に犯罪に手を染めさせ、無差別殺人の命令にも逆らえないように、心を支配していった。

          委ねることとすがることは、似ているように見えることがあっても、実は決定的に違う。

          リスペクトの念があるからといって、フェアなコミュニケーションを放棄する必要はない。

          麻原が林に言った「心を動かすな」という言葉は、極めて象徴的だ。
          煩悩に惑わされるな、という大義名分で、オウムの外部からの情報を受け、倫理的に葛藤することを避けさせようとしたのだ。

          ならば、洗脳を逃れるためには、心を動かしまくれば良い。
          自分に都合の良いことからも悪いことからも目を逸らさず、実感から自分の価値観や日常を、検証し、解体、再構築することも辞さぬ勇気を持つこと。

          言うは易いが行なうは難し、
          ではあるが、音楽、文学などの感動から目を逸らさないこと、フェアなコミュニケーションを心がけること、くらいからなら、できるかも知れない。

          事件の犠牲者や、そのご家族の苦しみや悲しみは、一生つきまとうものだろう。
          そうした意味で、軽々しく語ることは許されないと思うが、
          少なくとも似たような過ちを起こすきっかけを減らすくらいの効用は、この本にはあると思った。
          posted by: | 雑記 | 14:56 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          「あなたは今後の人生に、どんな夢を抱いていますか?」という問いへの答
          0
            はい。
            私は今までずっと自分のやりたいことを、全力でやってきました。
            ですからこれからの人生で、やり残したこと、いつか実現させたい「夢」なんて、もはやありません。
            今の私が、傍からはどんなに無様に見えようと、どんなに忌み嫌われようと、どんなに困難な状況に追いつめられようと、私がやりたいことをやってきた結果が、どうしようもない現実なんです。
            私はそれを誰かのせいにしたり、目を逸らしたりすること無く、その全てを受け入れたいのです。
            この現実が私の夢なんです


            もしも、こんなことを言う人が、目の前にいたら、あなたはどう思いますか?

            その人が大富豪だったら、媚を売りますか?
            その人がスーパースターだったら、憧れますか?
            その人が老人だったら、納得しますか?
            その人が幼児だったら、バカにしますか?
            その人が不治の病で死にかけている人だったら、憐れみますか?
            その人が犯罪者だったら、唾をかけますか?
            その人がホームレスだったら、目を伏せますか?


            昔々、臨終間際に「あらゆるものは移りゆく、怠ること無く務めなさい」と言った人がいたらしい。
            でもごめんなさい、ぜ〜んぜん修行の出来ていない僕は、ただただだらしなく泣くことしかできませんでした。

                                                                                                    そのうちどこかの何かに(続く)
            posted by: | 雑記 | 00:11 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            浅川マキ「こんな風に過ぎて行くのなら」
            0
              本当に雨でした。
              大勢の方が詰めかけていたので、最後のご挨拶はあっけないくらいでしたが、
              お世話になった方に本誌をお渡しすることができて、ホッと一息。
              入場時のチラシを見たら、なんと5/12に10枚組ボックスの復刻と新作DVD発売のお知らせが!
              posted by: | 雑記 | 23:26 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              三多摩の伝説、シモキタの奇跡〜祝、すた丼開店
              0

                あぶらそばと並ぶ三多摩名物のすた丼こと、スタミナ丼が、遂に遂に遂に遂に、下北沢に進出する!
                発祥の地である国立で初めて食べたのが1980年。
                僕が下北沢に引っ越してからは、バイクで繰り出すこともしばしばだった。
                近年は早稲田、明大前などにも進出しており、僕はアンケートで「次はぜひ下北沢に!」と懇願していたのである。
                しかも下北沢に新規開店するのは、なんと……僕の誕生日!
                これを奇跡と言わずして、なんと言おうか!!
                出会ってから30年目にして、国立から下北沢まで追いかけてきてくれる(笑)この日を、私は忘れないだろう。(誕生日だしね)
                posted by: | 雑記 | 03:44 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                追悼・浅川マキさん
                0
                  17日に浅川マキさんが亡くなったという……。
                  僕が初めて彼女の作品にきちんと触れたのは、恥ずかしながら98年の『闇のなかに置き去りにして』だった。
                  その後で過去の作品を遡って聴いたり、ライヴに行ったりしたが、衝撃的だったアカペラ・ソロでの二部構成のライヴ・レヴューをMUSIC MAGAZINEで書いたのも、すでに10年前のこととなる。

                  長いキャリアの持ち主だったので、上の世代の方は、きっとさまざまに思い入れがあると思うが、
                  僕にとっては、とにかく『闇のなかに置き去りにして』が、特別な作品だった。

                  本人としても遺書代わりのつもりで制作に臨んだというような話を、噂で伝え聞いた記憶があるが、本当にそうした覚悟が伝わってくるアルバムだった。
                  歌や演奏はもちろん、アレンジ、マスタリングまで含めて、怖いくらいの完成度の高さ!
                  選曲も集大成というにふさわしいものだったと思う。

                  現在公式のルートで発売されているCDが、それぞれ二枚組の自選集『DARKNESS』の( 砲ら(ぁ砲泙任函◆悵任里覆に置き去りにして』だけだというのも徹底していた。

                  それが本当に遺作になってしまうとは悲しい話だが、まさに人生を賭けて表現者としてスジを通した彼女らしいとも思う……とにかく凄すぎます。

                  浅川マキさん
                  素晴らしい音楽をありがとうございました。
                  心からご冥福をお祈りします。

                  BLACK に GOOD LUCK!!!!
                  posted by: | 雑記 | 13:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  物語は終わるためにあるんじゃない〜「グイン・サーガ」を読み終えて
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                    「グイン・サーガ」の129巻を読み終えてから、けっこうな時間が過ぎてしまった。
                    今年5月に作者の栗本薫さんが亡くなった後で、この物語を読み進むのはなんとも切なく微妙な気分がつきまとった。
                    1979年に第1巻が刊行されてから30年が経ち、結局未完の大作となったこの物語に僕が初めて触れたのは1991年。20年に満たない若輩者ではあるが、18年という時間は自分にとっても小さいものではない。
                    務めていた会社を辞めフリーとなった直後、時間の余裕があった時期に図書館で見つけて読み始め、いつのまにか次の巻が出たのを見つけては、むさぼり読むようになってしまった。

                    この物語に終わりは無い。
                    それを知りながらも読み進んだ僕は、一体何を求めていたのだろう?

                    今分かるのは、少なくとも僕は物語の結末を求めていたのではないということだ。
                    栗本薫さんが未完の物語を紡ぐだけで、僕は十分に満たされた時を過ごすことができた。
                    それ以上の何事かを望むのは、読者である自分の実感の範疇ではない。
                    ただの人ごとに過ぎない。

                    物語は語られるためにある。
                    歌は歌われるためにある。

                    そこから先に何が起きようと起きまいと、表現された時点ですでに成就しているのだ。
                    今日というこの日を生きていこう。
                    こんな受け止め方を分かってくれる人もきっといるよね?

                    改めて栗本薫さんに感謝を込めつつ、追悼の念を捧げたいと思います。
                    posted by: | 雑記 | 03:46 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    Twitterについて
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                      知人から勧められてTwitterを始めてから、「こりゃ携帯と連動させなければ意味ないな」と痛感して、iPhoneを導入。正直言って初めは時代の変化に対応するのがおっくうな気分もあった。だが、自分の周囲の人達のTwitterとiPhoneの普及の勢いは、高校時代のことを思い出した。それまではロック・クラシックス派だったクラスメイトが、次々とパンク、ニューウェイヴ支持に鞍替えしていった頃に酷似しているような気がする。
                      いずれはスパム・メールに類するような弊害も出てくるだろうが、少なくとも今のところは、この速報性と継続性(という名の肉体感)は、未知の刺激と興奮を与えてくれる。

                      そういえば、パンク、ニューウェイヴに次いで、テクノが勃興した時期に、これに通じるようなことを語っていた“大”先輩も先日iPhoneを導入したそうな……。

                      ということで、Twitterでも本名で検索していただければ、みつかるはずです。
                      どうぞよろしく。
                      posted by: | 雑記 | 14:03 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                      水車むら合宿
                      0
                        静岡県藤枝市の水車むらへ。
                        ここには1983年4月の水車むら開きの前から、大学の室田武ゼミの一環として建設作業の段階から関わり、その後もゼミ合宿で使わせていただいた思い出の場所。今回は子連れも含めて総勢10名の知人が集うことになった。

                        吊り橋を渡ると合宿所。安全なのは分かっているのだが、ものすごく揺れるので、つい怖々と渡る。でもお子様は遊園地のアトラクション気分で大喜び!

                        僕が室田ゼミに入るきっかけは当時のMUSIC MAGAZINE。Phewと栗本慎一郎の対談に出てきた室田武という学者が、たまたま自分の大学にいると知り「面白そうだな」と好奇心をそそられたという極めて軽いノリだった。とはいえ80年代前半にここで始まった営みは、エコロジー、反原発の流れの中で大きな役割を果たしており、卒業後にまるで別の場所で知り合った方の中にも、水車むらと関わりのある人がいたりする。

                        四半世紀ぶりに現地にバイクで向かっていると“東名高速全線開通40周年”という文字が目に入ってきた。なるほど、東名高速の開通もMUSIC MAGAZINEの創刊も、終戦から約四半世紀後、高度経済成長後半の1969年。水車むら開きはそれから14年後。当時の僕は単純に新しくておもしろい動きだと思っていたのだけれど、戦後に猛烈な勢いで変化が起き、それに対する反省も込めて新しい価値観を打ち出そうという動きだったのだ。時間が経ったことで、そういう流れが、よりリアルに感じられるような気がした。
                        (一方で世の中には、1946年の都市計画決定を原型として下北沢の街をまっぷたつにする補助54号線のような、状況の変化に対応していない動きもあるけれど……)

                        久しぶりとはいえ、何回も行った場所なので大丈夫だろうと高をくくっていたら、藤枝市内に入ってから完全に道を間違えてしまい、10キロ以上も山道を引き返すハメに。Yahoo!の地図はプリントアウトして持参していたのだが、ほとんど役に立たなかった( ̄ー ̄*)。藤枝市街地の観光案内所では、詳しい地図を配布していたようだ。都市生活者モードのまま、現地に行こうとした僕が甘かったと反省。

                        到着すると、すかさず水車むらの主、臼井太衛さんがビールをふるまってくれる。なんと臼井さんは四半世紀ぶりなのに、僕の名前も顔もしっかり覚えていてくれた!
                        臼井さんは今年で73歳……ということは学生時代に僕がお世話になった時は、ちょうど今の自分と同じ年代だったことに、気がついた。

                        そこに近隣の方が川で釣ったばかりの鮎を届けてくれ、鮎の塩焼きで、贅沢な宴の幕開きである。
                        料理隊長のKは、奥只見で丸太の皮を剥くところから自分の手で建てたログハウスに住むアウトドアの覇者。薪で大釜を焚けるというので、嬉々として腕をふるってくれた。特に子供達に受けたのは、彼らが川で手づかみで捕まえてきた沢ガニの天ぷらだった。こんな体験をさせることができる場所は、なかなかないんじゃないかな?

                        当然のごとく、この日はデスマッチで飲み続けるうちに夜は更けていった。

                        そして12日の朝。
                        朝食後はまず、水車むらの建設に尽力された故人のお墓参り。ご家族が住んでいるところからすぐそばにお墓があるというのは、自分の周りには無いことだけれど、生活感としては非常に自然な気がした。そこから水車むらに戻って、今度は石碑の除草作業。
                        みごとにキレイになりました!

                        でもまだ午前中、昼食までの時間を利用して、今度は臼井さんの案内で温泉へ。
                        ものすごい賑わいだった。
                        この施設は「ふるさと創生一億円事業」で建設されたという。無駄遣いの典型として揶揄されることも多い制作だったけれど、少なくともこの施設については有効活用といえますね、などと話しながら汗を流すうち、臼井さんは「2012年には水車むら30周年の一大イベントをやりましょう!」と言い出した。その時はギターも持ってこようかな?

                        昼食は水車むらの中にあるたろべえじゅ
                        玄米と野菜を中心とするバイキング形式で、次々とおかずが出てきて、何回もおかわりしてしまいました。お店の建物も内装も食器もすごく凝っていて、店内は満員!!

                        学生時代の友人と臼井さんと濃密な時を過ごすことができて、非常に楽しかった。水車むらには今後も行く機会を作りたいものだ。
                        posted by: | 雑記 | 19:46 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |