Recommend
玉置浩二★幸せになるために生まれてきたんだから
玉置浩二★幸せになるために生まれてきたんだから (JUGEMレビュー »)
志田 歩
玉置浩二をミュージシャンとして評価してきた、僕の12年間の集大成!!
Recommend
最後のライオン
最後のライオン (JUGEMレビュー »)
志田歩&Teazer
2007年に結成した僕のバンドのファースト。こちらにて試聴できます。
♫今後のライヴ♫
★2016年10月20日(木)
新宿Live bar∞Strength
志田歩弾き語りソロ
C/W 星野裕矢、ウルル順、柴田健斗、Maasya、too,two


Links


Calendar
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< October 2019 >>
twitter
New Entries
Recent Comment
Recent Trackback
Profile
Category
Archives
mobile
qrcode
RSSATOM 無料ブログ作成サービス JUGEM
PR
スポンサーサイト
0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    posted by: スポンサードリンク | - | | - | - | - | - |
    FOOLS@大久保アースドム
    0
      復活時から編成が変わり、ベースは福島誠二、ドラムスはブルース・ビンボーズの秋山公康となっっていた。川田良が別人のように痩せていたのには驚いたが、演奏はすさまじい充実ぶり、
      リズムがうねりまくり、とても四人とは思えないスケールの大きな演奏。
      どこまで即興でどこまで決め事か分からないような伊藤耕のヴォーカルとそれをみごとにアンサンブルにしてしまうバンドのはまり方には、リズムも歌詞もまるでタイプは違うのだけれど、ドアーズを連想した。客席の空気も素晴らしい。
      3/21のイヴェントも楽しみだ。
      posted by: | ライヴ | 01:39 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      椎名林檎10周年記念ライヴ
      0
        さいたまスーパーアリーナにて、椎名林檎のデビュー10周年記念ライヴ。
        大編成のオーケストラを全編にフィーチャーし、
        大会場ならではの演出を随所に盛り込んだものすごい密度のステージ。

        ストリングスのアレンジは、かなり大胆で、バンドのアレンジとのコンビネーションの巧みさが光ると思ったら、アレンジを仕切っているのは、彼女とのコラボ作品も発表した御大の斎藤ネコだった。

        楽曲は彼女自身が作詞作曲したものが大半だが、演出には70年代の歌謡曲全盛時代を思い出させるような要素が多く、一見エキセントリックに見えて、実はスタンダードもきちんとこなせる資質をしっかりと発揮していた。

        その一方で、七歳になる自分の子供や実兄の椎名純平もエンタテイメントの素材として組み込むあたりからは、芸人根性の凄みも感じ、妊娠を公表した時の毅然とした振る舞いを思い出したりもした。

        それにしてもこれだけ成熟した気骨を示す彼女が、まだ30歳というのには、改めて驚かされる。20代の女性からしたら、圧倒的なオーラを放つ姉御として支持したくなるのは当然だろうな。

        ひとつだけ残念なのは、本来このライヴは、レヴューの取材となるはずだったのが、編集部に対して掲載前の原稿チェックの要請があったため、仕事としては流れてしまったこと。
        これについては、僕は編集部のスタンスを支持する。
        この種の情報の統制が、ろくでもない状況を作っていることは、もはや明らかだと思うのだが……。
        posted by: | ライヴ | 05:25 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        ツアー with AKIRA &とーる 宇都宮編
        0
          ツアー日記は、出演アーティスト名敬称略でいきます。

          AKIRA兄の「アジアに落ちる」を読了後、宇都宮に出発。余裕を見て出たのだが、小田急線の遅れの影響で、新宿の乗り換えでは大慌てで汗だく。
          しかし何とか予定通り15時50分、宇都宮駅に到着。この日のライヴの主催者、加藤さんに出迎えていただき、無事会場のニューバリー入り。
          自分のサウンド・チェックを済ませた後、AKIRA兄、ピアニストの渡辺真理、この日ヨーロッパから帰国した足で駆けつけたパーカッショニストのTAKUYA、そしてAKIRA兄の新作『家族』をプロデュースしたマルチ・プレイヤーのおがわとーると共にアンコール用のリハ。この瞬間に僕はおがわとーると打ち解けた。ステージの上で彼が何をどうしようとしているのかが、言葉を介さずに極めて明確に伝わってくるのだ。彼の卓越したコミュニケーション能力に驚愕。
          18時半、ハラミドリと楽屋にて打ち合せ。実はライヴの主催者の加藤さんは、AKIRA兄ともハラミドリとも親しく、彼からの「ハラミドリゲスト参加を!」のリクエストを得て、僕からコーラスでの参加をお願いしたところ、なんとこの日はチャンチキズでの二つのライヴがあるにもかかわらず、その間隙を縫ってやってきてくれたのだった。
          19時10分、予定よりも10分押しで開演。
          最初が僕の出番だ。

          この日のセット・リスト
          1 ハッピーエンドを蹴飛ばして
          2 ぼくらは〜BOYS ON THE EDGE〜ぼくらは(朗読)〜光の中へ
          3 LOVE IS A MYSTERY(with ハラミドリ)

          AKIRA兄のレコ発を祝うセット・リストにしては、ずいぶんヘヴィな選曲だと自分でも思う。
          しかしAKIRA兄は、以前くれたコメントでも分かるように、「BOYS ON THE EDGE」を非常に高く評価してくれており、実は4月5日の“MISSION POSITIVE”でも「聴いてみたいな〜」と言ってくれていた。だったら独りだけで立つこの日のステージこそ、とことんパーソナルなこの楽曲を、久々にやるにふさわしいと思ったのだ。
          とはいえそう決めた直後には、20代の友人が次々と自殺する悪夢にうなされたりして、内心でびびっていたのも事実である。しかしそれでも取り組むことができたのは、「きみが自分の“NEGATIVE”を受け入れたとき、 きみの世界は“POSITIVE”に変わる」(AKIRA)という言葉が、僕の背中を押してくれたからだ。



          そしてメドレーを締めくくる「光の中へ」の二番に入った時、異変が起きた。
          ギターをぶつけたり、弦が切れたりしたわけでもないのに突然、6本の弦全てのチューニングが、メチャクチャに狂ったのだ。
          どうしようかと迷うヒマもなく、とっさに曲の後半部分を全てアカペラにし、必死で乗り切った。

          「あれは心霊現象としか言いようが無い」おがわとーる

          確かにそう言われてみると、懐かしい友が僕に向かって「お前のそばにいるぜ」とシグナルを送ってくれたような気もしてくる不思議な体験だった。


          ここで“宇都宮の誇る女性ヴォーカリスト”ハラミドリを、ステージに呼び込み、「LOVE IS A MYSTERY」を3年ぶりにいっしょに歌って、最初の出番は終了。
          曲に入る前に彼女がトークで場を繋ぎ、チューニングに手こずる僕を助けてくれたおかげもあって、ヘヴィな流れから幸福感の漂う雰囲気にして、AKIRA兄にバトンタッチすることができた。
          どうもありがとう!
          AKIRA兄のステージが始まって早々に、次の自分のライヴ会場に向かわなければならないハラミドリを見送ってから、AKIRA兄のステージをMISSION POSITIVEの環樹さんと共に堪能する。

          そしてアンコール。
          AKIRA兄に呼び込まれ、「旅立ちの歌」「だいじょうぶマイフレンド」をいっしょに歌う。


          おがわとーるとマイクをシェア。出会ってまだ、3時間。でもサウンド・チェックだけで、すっかり意気投合しております。

          上手から下手に移動するとーるに応じて、僕はくるくると回りながら下手から上手へ、楽しすぎる! 

          センターのAKIRA兄と並んで歌ったひとこま。

          おがわとーるの隣に並ぶと、なぜか僕が、Teazerでのカトシノみたいに飛び跳ねるモードに入り、あげくの果てに汗だくハグ攻撃!!

          終演後、ひとしきり和んだ後、スタッフの高橋さんの運転する車に乗り込み、おがわとーると共に日光のAKIRA兄宅へ送っていただく。3月5日にお邪魔してからまだ二度目だが、「ただいま〜」と言いそうになる自分が可笑しい。AKIRA兄の新作の絵を見せてもらったりしてから、明朝7時発と言われているにも関わらず、3人だけで28時半まで飲み明かす。寝不足にさせちゃってすんません。

          独りでの悪戦苦闘を乗り切って辿り着いた至福の交歓の連鎖、連鎖、連鎖!
          AKIRA兄に見せてもらった絵に書かれた「alone is not lonely」というコピーが、深く深く染みた。

          *この日のphoto by 美と雪
          posted by: | ライヴ | 11:52 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          スティーヴ・来日
          0
            東京オペラシティにてスティーヴ・ライヒ。

            “現代音楽”というと小難しそうなイメージを浮かべるかも知れないが、ものすごく面白かった。
            この日のセットは「ドラミングパート1」「プロヴァーヴ」「18人の音楽家のための音楽」
            特に最後の長尺曲が凄まじく、ドラッギーとかエロティックという言葉が似合う瞬間が度々合った。
            ピンク・フロイド、タンジェリン・ドリームといったロック系のアーティストにさぞかし影響を与えたのだろうな、と想像する一方で、レイヴ以降の潮流につながる快感を堪能。
            場内の客層はずいぶん若かったのも、そんな捉え方が浸透しつつある証のように思えた。
            終演後の歓声も凄く、観客同士で声を出すのを競い合うような盛り上がり。
            それに気を良くしてか、出演者全員で何度も何度もステージに戻ってきて手を振る姿も印象に残った。

            下北沢に帰ってきてから立ち飲みによって、その話をすると、やっちんも居合わせた客も、ひとしきりライヒの話で盛り上がる。
            これは店の客層が特殊なのか、それともライヒがそれほどまでにポップな存在となってきたということなのか?!


            以下は今後の自分のライヴについて

            今週は週末の弾き語りツアーに向けて連日スタジオで個人リハ。
            両日ともほとんど重ならないセット・リストで臨む予定!
            とはいえさすがに両日見る人はほとんどいないと思うが、
            この機会に色々と仕込んでTeazerに持ち帰ろうと欲張るうちに課題を自分に課していくうちにそうなってしまった。
            弾き語りの練習テープを自宅で聴くとへこみまくるが、これも自分を鍛える機会としたいところ。

            ま、何か起きるでしょう。
            来られる方はお楽しみに!!!

            ★ 5月24日(土)宇都宮市「ニューバリー」
            AKIRAニューアルバム「家族」先行発売ライブ
            開場18時 開演19時 前売り2500円 当日3000円
            出演:AKIRA
            ゲスト:志田歩、渡辺真理(ピアノ)、おがわとーる(「家族」プロデューサー)
            栃木県宇都宮市駅前通り1丁目4◯6(宇都宮パルコより徒歩3分)
            電話予約:028-626-5878

            AKIRAさんの先行レコ発ライヴにお誘いいただきました!
            僕はゲストとして30分程度の弾き語りを予定しています。

            ★ 5月25日(日)伊東市「一枚の板(かりゆし工房)」
            開場16時半 開演17時 打ち上げ19時より
            前売り1500円(1Drink) 当日1800円(1Drink)
            メール予約:akiralive_izu@yahoo.co.jp
            出演:AKIRA
            ゲスト:志田歩 おがわとーる
            静岡県伊東市富戸1101-31
            電車:伊豆急富戸駅より徒歩15分。
            車:国道135号線を南下し、伊藤をすぎて15分。
            道路右側ゴリラ像のとなり。(伊豆高原入り口)
            http://map.yahoo.co.jp/pl?p=%C0%C5%B2%AC%B8%A9%B0%CB%C5%EC%BB%D4%C9%D9%B8%CD1101-31&lat=34.91072361&lon=139.12310222&type=&gov=22208.32.459.4
            0557-51-2002

            前日に続きAKIRAさんとのプチ・ツアーです。
            この日も僕はゲストとして30分程度の弾き語りを予定。
            なお、ここでは、5月1日(木)〜31日(土)鈴木洋見(Dai)写真展「地球に生きる人々」開催中
            10:30〜17:30(入場無料)

            ★ 6月4日(水)渋谷「青い部屋」
            03−3407−3564
            開場:PM7:00 開演:7:30
            前売り:2000円、当日:2300円
            出演:志田歩&Teazer、SPRAY、角森隆浩(ニーノトリンカ)、mana mana
            メール予約:shida-a@pis.bekkoame.ne.jp

            4/5以来のTeazerでガツンとぶちかまします!
            出番はラスト(9時50分頃)の予定

            ★ 7/5(土) 吉祥寺「スターパインズカフェ」
            TEL:0422-23-2251 
             「MISSION POSITIVE vol.2 Live Event! 点から線へ」
             開場14時半  開演15時〜 
            (終了予定21時半頃 半券にて途中出入り可)
             東京都武蔵野市吉祥寺本町1-20-16 B1 吉祥寺駅より徒歩3分
            料金 前売り:2500円 当日:2800円(別途ワンドリンク600円)

            出演者
            ■志田歩 & Teazer
            ■乃'地帯 ゲスト タッキー&キョンキョン(from 札幌))
            ■Kimono show by karin
            ■こーち /スポーツトレーナー・セミナー
            ■泣かせ屋 福田 with nori
            ■なりもの屋/ハナムラ楽器 花村芳範バンド
            ■yojikとwanda
            ■【劇団】 東京バーリトゥード・ストリッパーズ
            AKIRA with Johnny and Hajime

            4/5に続くMISSION POSITIVE第二弾です!!
            posted by: | ライヴ | 01:35 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            5/16予告
            0
              このところライヴの予定がどんどん入っている。
              詳細をまだ出せない部分もあるので、まずはきちんと情報を出せる5/16の件を。

              5月16日(金)「下北沢の乱」@NeverNeverLand
              Charge Free (投げ銭・カンパ制) 要1Drinkオーダー
              18:00 開場
              19:00 スタート
              この日は高円寺の素人の乱のドキュメント映像の上映がメインで、
              僕は上映後のミニ・ライヴでの出演となります。
              今回は独りの弾き語りで、後半に浅輪がんぽうとのセッションを予定。
              僕の他には強烈な個性派、TASKEのミニ・ライヴもありますので、お楽しみに!

              posted by: | ライヴ | 02:12 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              加藤志乃ぶ&orange cloud
              0
                先週のツケが回って、日曜月曜と全く部屋から出ずにひたすら原稿。
                風邪も悪化して、いつ食事をしていつ眠っているのか分からないような状態に。

                加藤志乃ぶ&orange cloudのライヴのため、ようやく外出できてホッとする。
                ライヴのクオリティがガンガン上がっているのを見て、
                自分も気合い入れなければ、と痛感。
                posted by: | ライヴ | 01:41 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                自業自得
                0
                  この一週間は集中豪雨のような原稿とノド風邪にやられ、きりきりまい。
                  珍しく午前6時から仕事に取りかかったが、焦っているのに集中力が無く、キーボードにコーヒーをこぼして、みるみるうちにPCが不調に。
                  あわてて新宿まで行き、キーボードを買い換えてから、“Save the 下北沢”の定例会&学習会。

                  あまりにもPCに依存している生活がちょっと怖くなった。
                  posted by: | ライヴ | 01:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  Save the 下北沢Night Vol.4 告知
                  0
                    タイトル: Save the 下北沢Night Vol.4 〜あゆむ街〜
                    日時: 2月9日(土)18:00開場 20:00開始
                    須藤瑞監督ドキュメンタリー映画「あゆむ街」上映
                      ライブ演奏  下平憲治 志田歩&Teazer 浅輪がんぽお+葛飾ボンゴロウ
                    料金: 投げ銭+飲食代
                    場所: 下北沢 Never Never Land  03-3465-0737  
                      下北沢駅北口より徒歩3分
                      (一番街入り口小田急線踏切の道路を北に入ってすぐ、Studio NOAHの向かいビル2F)

                    Save the 下北沢代表の下平憲冶が3月1日よりSave発祥の地「Never Never Land」の経営者になる。今回はその襲名を記念しての前夜祭。
                    ライブと一緒に日本映画学校の須藤瑞さんの監督した新作映画「あゆむ街」も初披露!
                    さらに「東京ソーダ水」の予告編上映、飯塚監督の挨拶も予定。
                    下北沢、そして“Save the 下北沢”の新たなサイクルの幕開けを飾る一夜に、
                    アコースティック・モードのTeazerで参加させていただきます。

                    下平憲治からのコメント
                     「下平です。
                     30年の歴史を持つNever Never Land。
                     下北沢の文化発信基地として、みんなに楽しく
                     使ってもらえるお店造りにがんばります。」

                    “Save the 下北沢”とNever Never Land、下平憲治、そして僕の縁に付いては
                    「下北沢を巡るネヴァーエンディング・ストーリー」をご覧下さい。
                    posted by: | ライヴ | 11:14 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    忘年ライヴ決定
                    0
                      Fight For Rights Vol.29

                      12月26日(水)午後8時開場 8時半開演(オールナイト)
                      志田歩&Teazerは23時15分〜23時45分に出演
                      前売・予約¥2300+ドリンク代 当日¥2800+ドリンク代

                      渋谷 THE GAME
                      03-3496-1336

                      ネット・ラジオ出演でもお世話になったJAPONICUS主催のイヴェント
                      オープニングに登場するのはラジオでトークを交わした かしわ哲さんの率いるサルサ・ガムテープです。

                      今回の志田歩&Teazerは
                      志田歩 vo,g 久保昭二 g QRE b 伊藤孝喜 ds という男性4人のみ。
                      エレキ・ギターでの爆音モードです。

                      Bands 出演:
                      志田歩 & Teazer
                      FEDERICO MIRANDA (from Costa Rica) featuring with DJ NORIO
                      浅草ジンタ
                      サルサ・ガムテープ
                      PHUGO
                      EKD

                      DJs出演:
                      CARIBBEAN DANDY DJ Set
                      藤井悟 a.k.a. SATOL F.
                      RYOH a.k.a. PACHUCABRAS (LONDON NITE)
                      & many more!
                      Barrio Squat DJ Set (B1FL):
                      未来世紀メキシコ, PACHUCABRAS, JAPONICUS

                      詳細はJAPONICUS ホームページにて


                      チケット予約は、以下から直接志田までお願いします!
                      shida-a@pis.bekkoame.ne.jp
                      posted by: | ライヴ | 14:48 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                      超ベテラン・ベーシスト
                      0

                        浅草橋某所にて演奏を拝見させていただいたベーシストの秋山幸雄さんと。

                        演奏歴60年、80歳にして現役ばりばり!
                        ステージでの采配から眼光まで、あまりにかっこいいので、
                        ついつい写真を撮らせていただいた。
                        34年後の自分は果たしてこのように凛々しくいられるだろうか?
                        いつか自分が弱気になった時に、この写真が励ましてくれるような気がする。
                        posted by: | ライヴ | 23:59 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |