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2007年に結成した僕のバンドのファースト。こちらにて試聴できます。
♫今後のライヴ♫
★2016年10月20日(木)
新宿Live bar∞Strength
志田歩弾き語りソロ
C/W 星野裕矢、ウルル順、柴田健斗、Maasya、too,two


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    14時間ラジオ詳細
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      5月16日(日) 午前8時〜午後10時
      FM白石 83.0MHz
      安全地帯アルバム発売記念スペシャル特番 
      14時間生放送の特番に出演します。

      14時間のうち、午後4時から5時までの1時間は、札幌市内のショッピングセンターのキャポ大谷地で、公開生放送。公開用ステージのすぐそばにある本屋さん「くすみ書房」では、「玉置浩二 幸せになるために生まれてきたんだから」を大量入荷しております。

      札幌のコミュニティFMですが、他のエリアではネットで聴くことができます。
      http://www.830.fm/
      基本的にMacでは聴けませんが、以下の裏技は有効なようです。
      「仮想OSソフト上にWindowsをインストールして、Windows Media Player11をダウンロード」

      リクエストはsaikou@830.fm
      あるいはファックス 011-867-8383
      で受け付けますので、どうぞよろしくお願いします!!
      posted by: | 原稿 | 05:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      ポール・ウェラー新作
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        4/14発売の『Wake Up The Nation』
        タイトルからもうかがえるように、王室に悪態をつく反骨ぶりも相変わらずだが、昨年亡くなった彼の父親の晩年からインスピレーションを得たという曲にぶったまげた。
        “わしが若い頃、チンポコは樹木のようにコチコチじゃった”って、おいおい……。
        ボノが亡くなった父親のことを歌ったU2の「サムタイムズ・ユー・キャント・メイク・イット・オン・ユア・オウン」とは対照的だな〜。
        なんてやんちゃなやつなんだ!
        ちなみにポール・ウェラーは、玉置浩二と同じ1958年生まれであります。

        ディスク・レヴューはMUSIC MAGAZINE5月号に掲載。
        posted by: | 原稿 | 06:40 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        冷牟田竜之インタヴュー
        0
          スカパラ離脱後、ソロ・プロジェクトのDAD MOM GODを立ち上げた冷牟田竜之にインタヴュー。単純なアルバム・リリースのインタヴューになるかと思っていたのだが、彼自身が、自分の内面的な闘いを赤裸々に語ってくれたため、あまりにもドラマチックな内容となり、僕も編集者も驚愕。
          取材を終えた帰り際に、編集者が「(玉置浩二の時のように)三万字、やっちゃいますか?」と僕をそそのかす。
          ああした力わざが、今回も発動できるかどうか、今の時点では定かではないが、とにかく自分の闇も誠実にオープンに語ってくれた冷牟田に感謝!

          記事はMUSIC MAGAZINE5月号に掲載。
          posted by: | 原稿 | 00:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          安全地帯復活小冊子続報
          0
            連絡が来ました!

            「通常の新譜販促物の定期便に間に合わなかったため、全国のCDショップには4/1に配布されるそうです」
            とのこと。

            混乱させてしまったようでどうもすいませんでした。
            posted by: | 原稿 | 16:29 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            安全地帯小冊子情報&more
            0
              来週の頭には大手CDショップなどでの無料配布が始まるとのことです。
              少々ではありますが、直接お会いする機会のある方への手渡し分もありますので、どうぞお楽しみに。

              なお、遅くなりましたが、コメント以外にも多くの皆様から誕生日のお祝いのメッセージをいただきました。
              どうもありがとうございました!!!

              以下、今後のライブ情報です。
              どうぞよろしくお願いします。

              03月28日(日)午後1時〜7時“ECO PLANET”at中野リサイクルプラザ  
              志田歩ソロ
              *詳細が確認できていないので、少々お待ち下さい。

              04月07日(水)午後7時半〜 新橋 ZZ  
              志田歩&Teazer♂(志田歩、久保昭二、QRE、伊藤孝喜)
              予約:2000円+ドリンク代 当日:2500円+ドリンク代
              http://www.zzpad.com/

              04月28日(水)午後8時〜  高円寺 稲生座
              志田歩&Teazer♂(志田歩、久保昭二、QRE、伊藤孝喜)
              料金未定
              http://www2.odn.ne.jp/raychel/menu.html
              posted by: | 原稿 | 03:49 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              「書こうと思っていたこと」
              0
                が書けた、ってだけだと、ものたりないんだよなぁ。
                「思ってもいなかったことまで、書いてしまった」ってとこまで行かないと……。
                形にするまでに、どれくらいの精神の運動量を注ぎ込められるか?
                原稿も音楽も、そこがポイント。
                posted by: | 原稿 | 00:03 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                伊藤孝喜インタヴュー
                0
                  下北沢某所にて伊藤孝喜にソウル・フラワー・ユニオンのドラマーとしてインタヴュー。
                  Teazerではプロデュース役に回ってくれることもしばしばだが、今回は彼のキャラクターや佇まいを言語化する上で、僕がプロデュースする側に。

                  当然のことながら、色々と知っていることはあるが、公式な取材で話を聞く機会はなかったので、実は新たな発見も多々あった。

                  改めて印象に残ったのが、背伸びせず等身大の自分をさらす彼の潔さ。
                  その潔さがあるため、こちらからも突っ込むところは、思い切りズケズケと突っ込んで聞けたので、かな〜り深い話から、飲み屋でのギャグのような話まで、盛りだくさんの内容になった。

                  と、同時に、これはなかなか珍しい嬉しい共通体験ともなった。
                  取材終了後は、久々にサシで飲み。
                  コーキ、お疲れさまでした!
                  posted by: | 原稿 | 01:04 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  MUSIC MAGAZINE3月号〜こんな風に過ぎて行くのなら
                  0
                    もう書店などに出回っていると思うが、今回の号は特に自分でも思い入れの強い原稿をたくさん書けた。

                    まず浅川マキさんの追悼原稿は、僕に書く機会を与えていただいたことを光栄に思う。
                    別枠の訃報欄でデビュー時のことは触れられるだろうと思ったので、あえて“アンダーグラウンド”という言葉を封印して臨んだ。短い原稿ですが、多くの方から話を聞いて、今まであまり知られていない事実も盛り込むことができました。色々とご教示くださったみなさま、ありがとうございました!

                    川本真琴さんのインタヴューは、取材の途中から彼女の方から質問を立て続けに発して脱線していく時のスリルが忘れ難い。そのスリルを込めた原稿をOKしてくれたスタッフに感謝!
                    でも、プロモーション用の写真はちょっと……。
                    取材で直接お会いした時の川本さんは、もっともっとステキです。

                    七尾旅人さんのライヴ・レヴューも、文字数を増やしてくれという僕のワガママに対応してくれた編集者に感謝! 

                    そしてシカラムータのCDレビューは、あえてアーティストに確認を取らずに、自分の印象と解釈をぶつけてみた。大熊亘さんが、これを読んでどう思うかドキドキしている。
                    posted by: | 原稿 | 02:03 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    安全地帯復活小冊子
                    0
                      浅川マキさんの追悼原稿に続いて、こちらにも取り組んでおりました。
                      気合いが入る原稿の仕事が続くのは、幸せなことです。
                      とりあえずこちらも一段落ついて、明日はデヴェンドラ・バンハートのライヴ!
                      posted by: | 原稿 | 01:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                      Beyond The Flames
                      0
                        短い文章なのだが、次号のMUSIC MAGAZINEに書いた浅川マキさんの追悼原稿は、書きだしてからも、さまざまな偶然があり、出会いがあり、今までに体験がないほど、何回も何回も書き直した。

                        今、僕の頭の中では渋谷毅さんの「Beyond The Flames」が、頭の中で繰り返し鳴っている。
                        音楽の可能性を信じることは、希望であると同時に畏怖でもある。

                        情報提供でお世話になったみなさま、ありがとうございました!

                        posted by: | 原稿 | 04:47 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |