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2007年に結成した僕のバンドのファースト。こちらにて試聴できます。
♫今後のライヴ♫
★2016年10月20日(木)
新宿Live bar∞Strength
志田歩弾き語りソロ
C/W 星野裕矢、ウルル順、柴田健斗、Maasya、too,two


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    安全地帯武道館公演
    0
      予想を遥かに超える凄さでした。
      このツアー3公演目、リハを入れると4回目なのに、マジで涙出ました。
      今夜は泥酔中につき、これまで。
      来られる方は、10/6(もう今日になっちゃいました)の武道館でお会いしましょー!!
      posted by: | ライヴ | 02:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      沖縄〜東京 ピースカーニバル2010
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        青山CAYの『沖縄〜東京 ピースカーニバル2010』へ。
        これは沖縄・辺野古で行なわれる『PeaceMusic Festa!』に呼応して大熊ワタルが発案したイベント。
        僕はスタッフとして関わったわけではないが、大熊氏のリクエストに応じる形で、自分なりの提言はいろいろさせていただいた。
        ジンタらムータ、うつみようこ+河村博司、寿[kotobuki]、シーサーズなど、出演者だけでなく、スタッフや観客にも、お馴染みの顔ぶれが多かったが、多くの発見もあった。
        初めて見たミュージシャンでは、ディジュリドゥ奏者のGOROのセッションが圧巻。
        お馴染みの顔ぶれの中では、河村博司の弾き語りによる「青天井のクラウン」も、最近の河村の吹っ切れた感じがガツン!と伝わってきた。
        しかし最大の衝撃はジンタらムータの「不屈の民」におけるこぐれみわぞうのパーカッション!!!
        巫女のような迫力は怖いくらい刺激的で圧倒的に凛々しかった。

        それ以外の発見としては、客席での雑談から、寿町フリーコンサートで、実行委員会が志田歩&Teazerを撮ってくれたカメラを回していたのが、小林アツシさんだったことが判明!
        よくぞカメラ一台でここまで、と思うほど、音質、構図、ズームと引きのタイミングなどが、完璧だったため、わざわざ実行委員会に、誰が撮ったのか知らぬまま、絶賛の意志を伝えた相手が場内にいるというのも必然か?この映像については、できれば公式に発表したいところ。
        posted by: | ライヴ | 02:09 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        安全地帯 東京国際フォーラム
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          ツアー前半のハイライトともいうべき東京国際フォーラム。
          自分にとってもここは、12年前のソロ・ツアーの時に、初めて楽屋で玉置浩二本人と直接逢う機会を得た思い出深い会場だ。
          基本的なセットは初日から変わっていないが、この日の「蒼いバラ」はしみまくった。
          彼があの曲を書いた時の覚悟の壮絶さが、伝わってきて、マジで泣けた。

          アコースティック・セットの「あの頃へ」につなげる部分のひと工夫も良かった。
          1992年の10th Anniversaryを意識しつつ見ていると、くそ真面目と言って良いほどバンドとしてのスジを通しているように思う。

          ステージ全体の構成からは、彼らがローリング・ストーンズやU2と同じようなスケールを念頭に置いていることが伝わってきた。

          終演後はファンのみなさんとの大宴会で盛り上がり過ぎて終電を逃し、始発で帰宅。
          posted by: | ライヴ | 13:34 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          安全地帯全国ツアー初日@よこすか芸術劇場
          0
            リクエストいただいていたのに遅くなってすいません。
            曲目などはこれからご覧になる方のために、ネタバレにならないようにしておきます。

            緩急の起伏に富んだ構成で、しかも曲を立て続けに演奏する集中力と体力は半端じゃない。
            しかもすんごいオブジェがあるなぁと思ったら、あっさりと引っ込めてしまうなど、演出もド派手&贅沢。
            場内の客層は意外に若く、しかも以前より男性が多かったのは、改めてロック・バンドとしての認知が進んでいるからかも。
            僕がず〜っと騒いでいる「アンプラグド・ライヴ」(この呼び方は好きでないのですが)を思い出させる部分もあったけど、あの時と違うのはメンバーの表情の明るさ。
            カルロス菅野、松田真人、川村ケンという三人のサポートが入る編成は、3月のステージといっしょだが、サポートとドラムスの田中裕二に任せて、玉置、武沢、矢萩、六土の四人が揃って前にグングン出てくる場面など、バンドとしての意識がヒシヒシと伝わってくる。
            サポートも猛者揃いだが、特に川村ケンのキーボード・ワークは、ちょっとプログレ交じりのところに、かなり惹かれてます。

            実は今回はスタジオでの通しリハーサルをたまたま拝見する機会があったため、曲目は事前に全部分かっていた。つまりけっこう冷静に見られるコンディションだったはずなのだが、それでもここぞ! という場面では、くるぞくるぞと分かっていながら、マジに鳥肌が立ってしまった。こんな体験は初めて!

            完全復活という言葉にふさわしく、安全地帯というバンドが期待されていることを、期待以上のテンションで応えてくれるライヴだった。
            「ほんとにみごとに、僕らが『こういう風にして欲しい』って思う通りにやるんだよ。あれはびっくりした!」
            という言葉は僕が「玉置浩二 幸せになるために生まれてきたんだから」で取材した金子章平氏の証言。

            そういうことなんだよね。
            posted by: | ライヴ | 02:02 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            ソウル・フラワー・ユニオン@リキッドルーム〜JIGENとツーショット
            0
              ソウル・フラワー・ユニオンの最新シングル「死ぬまで生きろ」を聴いてやけに印象に残ったのが、「外交不能症」のライヴ・テイクにおけるJIGEN(公式ブログはhttp://ameblo.jp/momonashi/)のベース・ラインのカッコ良さ。
              ということで、今回の自分のキーワードは「外交不能症」とJIGENというモードで会場へ。ベースのリズムの譜割が極めて明確に聴こえ、踊りたい人のステップをコントロールしつつ、アクションもビシバシきめる彼に惚れ直してしまった。
              彼の演奏の良さを、今まで自分が気が付かなかっただけなのかなと思い、終演後の楽屋でそうした印象を述べたところ、使っているベース、その演奏法、そして立ち居ぶるまいのそれぞれに、彼なりの課題を設定して、それをクリアーした実感を本人が語ってくれたため、単なる自分の印象だけではないと確信!
              ……ということで彼とのツー・ショットをお願いした。


              ちなみに秋に アルテスパブリッシングから発売予定のソウル・フラワー・ユニオンの本では、僕がJIGENと伊藤孝喜のインタビューを行なっておりますので、どーぞよろしく!

              また8/12に午後二時半から始まる第32回目寿町フリーコンサートは、以下のような出演順になる予定。

              遠峰あこと 爛漫社中
              Kotobu☆Kids
              リトルキヨシトミニマム!gnk!
              桃梨
              志田歩&Teazer
              中ムラサトコとJOYRIDE
              寿[kotobuki]

              つまりJIGENと上村美保子によるデュオ、桃梨の直後が僕らの出番になる。
              意外にも桃梨も今回が初登場とのことだが、JIGENは他の多くの出演者とも交流が深いとのことで、特別な見せ場が盛りだくさんになりそう!
                            *
              今後の志田歩&Teazerのライヴは
              8/12 第32回目寿町フリーコンサート
              8/25 新橋ZZ この日は浅川マキとの活動などで知られる萩原信義を擁する青組とジョイントさせていただきます。
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              posted by: | ライヴ | 03:37 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              安全地帯復活の日
              0
                朝のヒットスタジオCONCERT。
                サンプラザ中野くん、杏里、鈴木雅之、大黒摩季という順番で、安全地帯はトリ。

                セッティングに時間がかかり、トラブルかと不安になったものの、一曲目の「じれったい」が始まると、ギターを担いだ玉置が、マイクをつかんで駆け回りながら歌い出す。だったらギターを置いておけばもっと動きやすいだろうに……、とも思うが、いかにも嬉しくて駆け回らずにいられないといった気持ちが伝わってくる。
                二曲目の「熱視線」では、複雑なブレイクで、生演奏の醍醐味を発揮。
                さらに「好きさ」「ワインレッドの心」。
                「ワインレッドの心」の終わり際には、田中裕二がドラムセットの後ろにあしらえたドラをド〜ン!と打ち鳴らす。
                バンドの復活宣言に代わる渾身の一撃といったところか。
                さらにニュー・シングルの「蒼いバラ」へ。
                ここまで演奏は、一切間を置かずに続けていく。
                この集中力はさすが。
                そしてライヴで聴く「蒼いバラ」は、予想以上に凄かった。
                冒頭ではやんちゃで元気な雰囲気を振りまいていた玉置だが、ここではドラマチックなメロディと意味深な歌詞が、ヒシヒシと迫ってくる。
                後奏のツイン・ギター・ソロは、もっともっと続けて欲しいところだが、今回は時間の制約もきつそうなので、ツアーでのお楽しみとしておこう。

                ここで一段落して、メインキャスターの小倉智昭が登場、「おかえり」と呼びかけるセリフが気が利いている。
                なにしろ曲を繋げていて声を出すタイミングが無かったけれど、僕自身も本当に「おかえり」と叫びたい気持ちになっていた。

                アンコールは「悲しみにさよなら」
                そしてコメントにかえてアカペラで「夏の終わりのハーモニー」。

                決して長い演奏時間ではなかったが、「蒼いバラ」を中心にした構成に大満足。
                ワインレッドを越える安全地帯の新たな旅立ちにふさわしい門出だった。
                posted by: | ライヴ | 22:24 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                復活の日
                0
                  いよいよ今日ですね。
                  さて、1曲目は何でしょう?
                  現地でお会いできる方は終演後にまた!
                  posted by: | ライヴ | 00:29 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  生誕50周年記念・大熊ワタル秘宝館!
                  0
                    @吉祥寺マンダラ2

                    僕にとって大熊亘さんは、水車村やシモキタ問題など、色々なところでリンクすることが多いアーティスト。
                    かなり前になるが、なぜか僕の自宅でインタヴューさせていただいたこともあるし、
                    逆にシモキタ問題について、彼が僕をインタヴューしてくれたこともあるし、
                    さらに、二回ほどTeazerのセッションにお付き合いいただいたこともある。
                    要するに肩書きや立場でなく、ものすごくフレキシブルに、やるべきこと、関心のあることに向かっていくバイタリティのある人なのだ。

                    今回の彼のバースデイ・ライヴで、僕の事前の最大の関心は、彼が珍しくリード・ヴォーカルをたくさん披露するという点だった。
                    結果から言うと、すごく通る声で、特に壮士演歌は、歌詞も非常に明瞭に聴き取れるので、ビックリ。
                    大熊さん、もっと歌う機会を増やせば良いのに、とさえ思った。

                    それに加えて、清水一登(kbd.)+向島ゆり子(vln.)+大熊(cl,bcl)+小林武文(drs) という新ユニットでは、MUSIC MAGAZINEでレヴューを書かせていただいたシカラムータの新作の構築的な部分を、さらに研ぎ澄ませたような演奏に息を飲むのと同時に、このタイミングでの始動に、必然性を感じた。

                    終盤で聴かせてくれたルナパーク・アンサンブル時代のナンバーも、ノスタルジアとは違う次元の説得力があって、大満足。

                    終演後、ルナパーク・アンサンブルのスタンスについて、僕が持っていた仮説を訊ねてみたところ、本人もそうした意識を持っていたことを話してくださり、自分内盛り上がりはさらに加速!

                    大熊さん、誕生日おめでとうございます!
                    そしてケーキ、ごちそうさまでした。
                    posted by: | ライヴ | 03:01 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    デヴェンドラ・バンハート
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                      @代官山UNIT

                      しっかり最前列で堪能。
                      ヴィデオクリップは、やたらと笑わせてくれたが、前半ではやたらとそっけなく曲を終わらしてしまう振る舞いから、それもシャイなキャラクターの現れのように感じられた。
                      それでいながら、酒が回るにつれ(?)、どんどん獰猛になっていく天然ぶりもgood。
                      ネタばれになるので、明日の公演を見る人のために書かないけれど、思わぬカヴァーの選曲もツボ。

                      ジェフ・バックリィの来日公演のように、凄い時は、もっともっととてつもないんだろうな、と想像しつつも、思い切り楽しませてもらった。

                      期待に違わず、自由奔放な振る舞いが実にさまになる天才だった。
                      2/5に行くかどうか迷っている人は、ぜひ行くべし!
                      posted by: | ライヴ | 23:59 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                      改造後 produced by 下平憲治
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                        「必ずブログにアップするように!」とのリクエストにより……
                        ですが、背景にとけ込んでしまっていて、分かりにくくてすいません。

                        できたら現場で確認していただければ幸いです。
                        ちなみに次の予定は
                        4/7 新橋ZZ
                        4/28 高円寺 稲生座
                        posted by: | ライヴ | 02:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |