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♫今後のライヴ♫
★2016年10月20日(木)
新宿Live bar∞Strength
志田歩弾き語りソロ
C/W 星野裕矢、ウルル順、柴田健斗、Maasya、too,two


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    告知:6月12日 月を越えて、光の中へ in Shimokitazawa
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      長文の書き下ろし原稿に集中したりしていたため、久々の更新となりました。

      今回は6月12日(金)に行う“月を越えて、光の中へ in Shimokitazawa”のお知らせです。



      開場 19:00
      出演 19:30~ 志田歩&Teazer
         20:30~ KALAS`
      チャージ 2000円(予約)/2300円(当日)*要ドリンク・オーダー
      バラック・ブロック・カフェ
       phone:070-6969-4215
      (小田急線・下北沢駅南口より徒歩2分、下北沢南口商店街20m下り、DOROMA右、不動産屋・お部屋探し4F)

      今回久々のジョイントとなるKALASと僕が初めて共演したのは、2002年2月17日。
      場所はまだ松崎博さんがオーナーで移転する前のNever Never Landだった。

      当時下北沢の音楽仲間を通じてKALASの音源を聴かせてもらった僕は、
      彼が「月を越えよう」をはじめとするオリジナル曲の数々で独自のオリエンタルな音楽性を追求しているのにおおいに励まされ、作りかけとなっていた「光の中へ」を、その場で初お披露目。
      翌2003年に発表したCD『花よ 大地よ 月よ 銀河よ』のメイントラックとして収録した。

      このCDは80年代に下北沢に住んでいて、自殺してしまった友人の逝去から20周年というタイミングで制作したもので、2003年11月23日には、松崎さんのご厚意を受け、Never Never Landで追悼のイヴェントも開催させていただいた。
      ところが2004年4月30日に、その松崎さんが逝去。
      その年の11月29日には、高円寺の稲生座で松崎さんのお通夜の場で僕の歌にギターで寄り添ってくれた大谷令文と共に、KALAS&志田歩Presents“月を越えて、光の中へ”というタイトルで、KALASとのジョイント・ライヴを行っている。
      今回の“月を越えて、光の中へ in Shimokitazawa”というタイトルは、そうした流れがあって選んだものだ。

      今では僕自身が、松崎さんが亡くなった年齢となった。
      6月12日はそんな思いを噛み締め、なおかつ現在の五人編成の志田歩&Teazer ならではの選曲で臨みたいと思っていますので、よろしくお願いします。








      posted by: 志田歩 | 音楽活動 | 00:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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