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★2016年10月20日(木)
新宿Live bar∞Strength
志田歩弾き語りソロ
C/W 星野裕矢、ウルル順、柴田健斗、Maasya、too,two


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    1月某日「平成27年 下北澤之乱」リハーサル(虚構新聞風に)
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      1月17日に公演日が迫った「平成27年 下北澤之乱」のリハーサル写真が公開された。
      しかし今回の発表内容には、どうも不可解な部分が多く、波紋を呼んでいる。
      まず一枚はこれ↓

      右に映っているのは、出演者のよしひらみずとだが、左側でドラムを演奏しているのは、志田歩&Teazer の伊藤孝喜とおぼしき人物である。

      そしてもう一枚はこれ↓

      こちらも右にはよしひらみずと、そして左側に映っているのは志田歩&Teazer のギタリスト、kubottiではないかと思われる。

      しかも主宰者の解説によると「よしひらみずとの共演者は他にもいる」とのこと。
      今回の公演は、事前によしひらみずと、SADA、志田歩&Teazer の三組が出演者であることが明かされていたが、こうした入り組んだ編成でのステージが予定されていることは、間際のこの時期まで伏せられていた。

      取材陣の「これは事前のフライヤーで告知していた範囲を逸脱しているのではないか?」という問いに対して、
      主宰者は「我々はウソ偽りは一切述べていない。だが、手の内を全て明かす訳にはいかない。なにしろ我々が企てているのは『平成27年 下北澤之乱』なのだから」などとうそぶくので、 さらに記者が「これは単なるタイバンではなく、【共謀】にあたるのではないか?」と突っ込むと、 「失礼なことを言うな。我々は善良な無党派市民である!」と謎めいた言葉で煙にまく始末。
      もう一組の出演者であるSADAと主宰者との関係を尋ねると、ギターを手に取って「♪ヤツは最高の マブダチさ 俺達はただ 信じた道を行くだけさ♪」と歌いだし、唐突に「どうってことないさ 気にすんなよ そう思わなきゃ 笑い飛ばせないぜ!」と叫ぶやいなや、取材場所から飛びだし、行方をくらましてしまった……。

      こうした一連の言動に真意といったようなものがあるのか否か?
      それを確かめるには、1月17日、現場である下北沢music bar rpmにおもむいてみるしか、手はなさそうである。
      取材陣が事前に下北沢各所で配布されているのを入手したフライヤー↓


      2015年01月17日(土)下北沢music bar rpm
      「平成27年 下北澤之乱」
      開場19:00 開演19:15
      チャージ1500円+オーダー
      出演:志田歩&Teazer 、SADAよしひらみずと








      posted by: 志田歩 | 音楽活動 | 02:59 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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