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♫今後のライヴ♫
★2016年10月20日(木)
新宿Live bar∞Strength
志田歩弾き語りソロ
C/W 星野裕矢、ウルル順、柴田健斗、Maasya、too,two


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    7月14日 ご報告〜suzumoku、星野裕矢ありがとう!〜
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      昼は眞龍寺にて“下北沢+被災地 命つなごうマーケット”。
      13時からのお座敷生音ライヴは、suzumokuファンが多数詰めかけた中で、まず自分が歌うというのは、なかなか味わえない体験。ということで、自分の選曲はこんな感じ。
      1 唄のアジト
      2 恋のホットスポット
      3 裸のワルツ
      4 最後のライオン
      5 光の中へ
      もちろんヤイリを使って、suzumokuがこの場に来てくれるいきさつも伝えながら、ということで、suzumokuファンの方と時には目線を合わせつつ、楽しみながら思い切り歌わせてもらった。
      ホスト兼出演者としてしっかりベストを尽くせた気がしています。

      suzumokuの演奏は、全国ツアーを経てさらに地力が増しているようで、特にフィンガー・ピッキングの正確なリズムで描く繊細な表現力が素晴らしかった。しかもそれをこれ見よがしにひけらかすような気配が皆無のさりげない表情でやってのけるところが奥ゆかしくてかっこいい!
      ラストで「モンタージュ」というのも待ってましたとばかりに盛り上がってしまった。


      そしてライヴが終わると今度は星野裕矢によるトーク・イヴェント。
      彼のライヴ現場でお会いしたことがある皆様と共に、彼をはじめとする北里大学水産学部の卒業生の大船渡への想いを映像込みでしっかりと伝えてもらった。
      星野裕矢はトークの場を仕切り、入場者に話を振ったりする手際もあっぱれ。
      ライヴに加えラジオのレギュラーも持つことで、逞しさを増していることが良く分かった。

      だがこの日はまだまだ続く。
      NeverNeverLandに場所を移して“ネバー35周年記念 京子さんにありがとうを! 裕矢&friends”に参加。
      僕は店主のしもへいの弾き語りに続いて、
      1 Born to be a Fool
      2 Love is a Mystery(with しもへい)
      を歌わせてもらったが、こちらは眞龍寺を無事終えてホッとしたためか、集中力が続かず、特に1曲目はひさびさにボロボロ(苦笑)。 どうもすいませんでした〜。

      しかしその後の星野裕矢のライヴには、そんなことも忘れて陶酔。
      新曲「桜」の切なさには、前オーナーだった松崎さんの晩年を思い出し、つい涙が浮かぶ。
      そしてラス前の「アイヱ」は壮絶!
      音楽で自分自身に挑み続ける星野裕矢の覚悟が伝わって来た。

      ということで、充実しまくっていたのだが、仕切りやら出演やらで写真を撮る余裕が全くなかったのが唯一の心残り……。

      改めてsuzumoku、星野裕矢、そしてご来場の皆様にお礼申し上げます。






      posted by: 志田歩 | 音楽活動 | 18:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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