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2007年に結成した僕のバンドのファースト。こちらにて試聴できます。
♫今後のライヴ♫
★2016年10月20日(木)
新宿Live bar∞Strength
志田歩弾き語りソロ
C/W 星野裕矢、ウルル順、柴田健斗、Maasya、too,two


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    12月27日 志田歩Presents “GROUND ZERO〜あらゆる可能性だけがここにある〜”ご報告
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      久々に自分で仕切るイヴェントだったため、志田歩&Teazerでの演奏での他、幕開けの六弦詩人義家とのコラボで「GROUND ZERO」を朗読、さらにバスコダの演奏中に急遽呼び込まれてのMCでもステージに上がる事に。
      素晴らしい仲間とのやり取りを堪能できる一方、出演順や演奏時間の割り振りから打ち上げの段取りまで、いろいろな方面に粗相のないようにかなり神経を使ったけれど、良い場を作ろうというみんなの意志が結集して、トータルなうねりのあるイヴェントにすることができたと思う。


      六弦詩人義家
      せっかくいっしょにイヴェントをやるので、彼に対してはプロデュース的なことも……と思って始めたやりとりの結果が「GROUND ZERO」の共作。それが結果的に今回のイヴェントのタイトルにもなった。彼の表現のスタイルは、グレープフルーツムーンが良く似合うし、今までの彼のステージの中でも、ひときわ抜きん出た躍動感が宿っていた。


      加藤志乃ぶ&orange cloudでの加藤志乃ぶ
      六弦詩人義家とのやり取りの結果、加藤志乃ぶが制作したフライヤーもこんな入魂のものに。

      バトンを回すようなテンションのキャッチボールを準備段階からできたのも、今回の成果だった。
      しかも今回のorange cloudは新曲三昧で気合い入りまくり。
      志田歩&Teazer とダブルヘッダーでの出演となったkubotti伊藤孝喜もお疲れさまでした!


      バスコダのTAKE“skydog”BASCODA
      肉体派ロックの醍醐味に満ちた王道のスリー・ピース。
      80年代末期に初めてバスコダのステージを見て「あんたら最高!」と声をかけて以来の付き合いであり、一時期はT&A(http://www.bekkoame.ne.jp/~shida-a/liveworks.htm参照)のギタリストとして僕の活動を支えてくれたこともある。実は今、僕がエレアコでソロ活動をできるのも、TAKE“skydog”BASCODAとの関わりがあったからこそ。
      こわもてなキャラだが、爆音でギターを弾く姿には、無垢な美しささえ漂う。
      素直に「かっこいい!」と酔わせてくれる。
      今回の演奏も最前列で思い切り堪能していたら、急遽TAKEから呼び込まれて、MCをするハメに(笑)。

      志田歩&Teazer

      そして志田歩&Teazerのギタリストである加藤志乃ぶは、眼鏡女子仕様でステージに立つ。

      志田歩&Teazerセットリスト
      オープニングSE Dreaming by KOHKI
      1 THE POINT OF NO RETURN
      2 Home Sweet Home
      3 最後のライオン
      4 9月のカナリア
      5 裸のワルツ
      6 陽気なプリズナー
      7 光の中へ
      8 LESSON1
      アンコール 唄のアジト

      先日9年ぶりの再会を果たしたKOHKIが客席にいる場内で、彼が14歳の時に制作したデビュー・アルバム『PANGEA SONG』のオープニング曲をSEにして登場。彼がビックリしている気配にほくそ笑みながらステージを始めさせてもらった。今回の客席は幼児から60代まで、ものすごく年齢層が広い。きつめの曲を序盤に連発してから、徐々に祝祭的な楽曲へ移っていく中で、ついつい幼児の受けを狙いたくなる(笑)。 アンコール「唄のアジト」での大盛り上がりでの一体感は、格別なものがありました。

      場内打ち上げも良い感じ。
      ご来場の皆様、各出演アーティスト、お店のスタッフのみなさま、どうもありがとうございました!
      all photo by Emiko Matsushita





      posted by: 志田歩 | 音楽活動 | 14:50 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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