Recommend
玉置浩二★幸せになるために生まれてきたんだから
玉置浩二★幸せになるために生まれてきたんだから (JUGEMレビュー »)
志田 歩
玉置浩二をミュージシャンとして評価してきた、僕の12年間の集大成!!
Recommend
最後のライオン
最後のライオン (JUGEMレビュー »)
志田歩&Teazer
2007年に結成した僕のバンドのファースト。こちらにて試聴できます。
♫今後のライヴ♫
★2016年10月20日(木)
新宿Live bar∞Strength
志田歩弾き語りソロ
C/W 星野裕矢、ウルル順、柴田健斗、Maasya、too,two


Links


Calendar
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< October 2019 >>
twitter
New Entries
Recent Comment
Recent Trackback
Profile
Category
Archives
mobile
qrcode
RSSATOM 無料ブログ作成サービス JUGEM
PR
スポンサーサイト
0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    posted by: スポンサードリンク | - | | - | - | - | - |
    脚本「シモキタ駅前今昔物語(仮)」初稿完成
    0
      9月12日の日記でお伝えした劇団「ほぼ無職」のための初稿をようやく書き終えた!

      この公演は2013年2月24日 第23回下北沢演劇祭の一環として北沢タウンホールで行われることになっているが、そこにたどり着くまでは、まだまだ多くの道のりがある。

      この脚本のきっかけは、今年3月に試写会で見たウディ・アレンの「ミッドナイト・イン・パリ」だった。
      パリの文化的な重層性をポップに描いた切り口に感嘆した僕は、即座にMUSIC MAGAZINEで映画評を書かせてもらったが、映画評を書き終わる頃には「これを下北沢に応用したらどうなるだろう?」と思っていた気がする。

      はじめは小説のような形式を考えたが、その10日後に岩井祐樹と出逢ったことから、芝居の脚本にした方が面白そうだと閃き、ようやく初稿の完成までたどり着くのに半年もかかってしまった。
      座長の岩井祐樹には「9月中に」という約束だったが、明日以降はライヴのリハとマガジンの原稿などで追われることが確実なため、本当に締め切りギリギリ!

      とはいえ、初稿はあくまでも初稿でしかない。
      これからは岩井と二人で、これをどう修正していくかで四苦八苦することになるのだろう。
      今日はこれから脚本の中で活躍する太宰治と田中英光にあやかって、三鷹の禅林寺まで、お参りに行って、この芝居が無事に上演されるようにお願いしてまいります。
      posted by: 志田歩 | 劇団「ほぼ無職」 | 14:02 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      スポンサーサイト
      0
        posted by: スポンサードリンク | - | 14:02 | - | - | - | - |









        この記事のトラックバックURL
        http://shidaayumi.jugem.jp/trackback/675
        トラックバック