Recommend
玉置浩二★幸せになるために生まれてきたんだから
玉置浩二★幸せになるために生まれてきたんだから (JUGEMレビュー »)
志田 歩
玉置浩二をミュージシャンとして評価してきた、僕の12年間の集大成!!
Recommend
最後のライオン
最後のライオン (JUGEMレビュー »)
志田歩&Teazer
2007年に結成した僕のバンドのファースト。こちらにて試聴できます。
♫今後のライヴ♫
★2016年10月20日(木)
新宿Live bar∞Strength
志田歩弾き語りソロ
C/W 星野裕矢、ウルル順、柴田健斗、Maasya、too,two


Links


Calendar
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
<< August 2019 >>
twitter
New Entries
Recent Comment
Recent Trackback
Profile
Category
Archives
mobile
qrcode
RSSATOM 無料ブログ作成サービス JUGEM
PR
スポンサーサイト
0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    posted by: スポンサードリンク | - | | - | - | - | - |
    10月14日オープンマイク@アコースティックアートご報告
    0
      なんと参加者13組という大盛況!
      今回は下北沢から三人そろっての参加。
      その下北チームからの先攻は、先日の雑居まつりで共演したばかりの浅輪がんぽお。
      いつもと違ってなかなかエロいラヴ・ソングを聴かせてくれた。

      そして僕はこんな選曲で臨みました。
      1 唄のアジト
      2 恋のホットスポット
      3 ロックンロール・アスホール


      「恋のホットスポット」は、先日の雑居まつりで、かなり注目を集めたばかりだが、先月のこの場では、書いてから3時間足らずで無謀にも冒険し、キーの調整に失敗したための雪辱。
      「ロックンロール・アスホール」は、志田歩&Teazer 結成後は封印していて、久々にやってみたので、歌う立ち場としてはけっこう新鮮だった。

      そしてtwitterでも予告しておいた究極兵器、星野裕矢!!

      僕のウェブで名前を出すのは今回が初めてだが、恐るべき才能を持つ大器である。
      まだ24歳という若さだが、おそらく玉置浩二の凄みが分かるリスナーなら、大半の人が虜になるであろう。
      彼の音楽には、僕自身圧倒され、「いやいや、それだけではいかん!」と奮起して曲を書くきっかけが生まれるほどの刺激を受けている。

      僕が味わったそんな驚きを、強者が揃うこのオープンマイクの参加者と分かち合いたい、という狙いで今回呼び込んだのだが、やはり場内の空気も大きく変わり、全体のテンションがグングン白熱していったのは、本当に嬉しかった。

      なお、来年には、この星野裕矢との企画も画策中なので、お楽しみに。
      posted by: 志田歩 | 音楽活動 | 00:36 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      スポンサーサイト
      0
        posted by: スポンサードリンク | - | 00:36 | - | - | - | - |









        この記事のトラックバックURL
        http://shidaayumi.jugem.jp/trackback/610
        トラックバック