Recommend
玉置浩二★幸せになるために生まれてきたんだから
玉置浩二★幸せになるために生まれてきたんだから (JUGEMレビュー »)
志田 歩
玉置浩二をミュージシャンとして評価してきた、僕の12年間の集大成!!
Recommend
最後のライオン
最後のライオン (JUGEMレビュー »)
志田歩&Teazer
2007年に結成した僕のバンドのファースト。こちらにて試聴できます。
♫今後のライヴ♫
★2016年10月20日(木)
新宿Live bar∞Strength
志田歩弾き語りソロ
C/W 星野裕矢、ウルル順、柴田健斗、Maasya、too,two


Links


Calendar
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930     
<< September 2019 >>
twitter
New Entries
Recent Comment
Recent Trackback
Profile
Category
Archives
mobile
qrcode
RSSATOM 無料ブログ作成サービス JUGEM
PR
スポンサーサイト
0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    posted by: スポンサードリンク | - | | - | - | - | - |
    9月30日札幌の夜〜THA BLUE HERB
    0
      旭川からトンボ帰りで札幌に戻ってから行ったのは、KLUB COUNTER ACTION。
      THA BLUE HERBのホームタウンでのライヴだった。

      僕が彼らに取材をしたのは一度だけ。
      ミュージック・マガジン2007年6月号に掲載された『LIFE STORY』発売時のインタビューである。
      この時にラッパーのBOSSは、下北沢問題にとっこんでいる僕に対し、こんな言葉を投げかけてくれた。

      「志田さんが下北沢のコミュニティを大切にしている気持ちは、良くわかります。俺らも札幌のコミュニティを大事にしていて、連れて行きたい店があるので、札幌に来る時は連絡して下さい。いい店にご案内しますよ」

      そして彼らのアルバムのための取材の場であるにも関わらず、シモキタ問題のためのベネフィット・シングル「アモーレ下北」を買ってくれたのだった。

      それから3年。
      今回の札幌行きは、ちょうど彼らが『LIFE STORY』と連動するライヴ活動の大詰めとなるステージを、まさに彼らのコミュニティのど真ん中で行なうライヴとシンクロしていたというわけだ。
      あまりにも貴重なこのライヴは、ミュージック・マガジン11月号でレポートする。

      10月30日(土)・31(日)に沖縄・辺野古(へのこ)行われる『Peace Music Festa!』については、昨日の日記でも触れたが、BOSSはこのステージにも普段と違う編成で出演する。
      そのユニットの名前はMISSION POSSIBLE
      かつて僕が名付けたMISSION POSITIVEというプロジェクト名ときわどく似ているのが、なんとも不思議だ。

      札幌のライヴ終了後、僕はBOSSといくつかの約束を交わした。
      そのうちのいくつかは、3年がかりで実現した今回の再会のように、時間を掛けて実現することになるだろうが、少なくともひとつは、早くも今月に実現することになりそうだ。

      つまり今月末、辺野古での再会である。
      posted by: | 原稿 | 03:06 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      スポンサーサイト
      0
        posted by: スポンサードリンク | - | 03:06 | - | - | - | - |









        この記事のトラックバックURL
        http://shidaayumi.jugem.jp/trackback/6
        トラックバック