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♫今後のライヴ♫
★2016年10月20日(木)
新宿Live bar∞Strength
志田歩弾き語りソロ
C/W 星野裕矢、ウルル順、柴田健斗、Maasya、too,two


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    駅前マーケット・カレー
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      快晴。
      陽焼けどめを塗って午後いちで「まもれシモキタ!行政訴訟の会」の『まもれシモキタ!通信』第17号をいつものお店に配布開始。
      ある店主が受けとるやいなや「17号か! すごいね。こんなに続いたフリーペーパーは、今まで下北沢になかったんじゃないかな」と声をかけてくれた。
      主張の内容とは別に、継続することで培われる信頼もあるのだな、と実感。
      愚直さで突き抜ける、というのが、最近の僕の脳内流行語となっている。

      約80分ほどの作業を作業を終え、駅前マーケットで前から気になっていたカレー屋でランチ。

      オーダーしてから待つ間、食い終えたばかりの隣席の少年(おそらく二周り位は年下であろう)のため声が聞こえてくる。
      「もうダメだ。もういっぱいだ。こんなに満腹になったのは初めて」
      店主の「お水要りますか?」という優しい声にも「もう、水も飲めません」とうちひしがれたかのような返答。
      それを耳にして、少々ビビりながらも「フッ、まだ若いな」と心の中で呟く。。

      いよいよ、僕のオーダーが出される間際、店主は「もういいというところでストップをかけてください」と言いながら、ライスをよそってくれる。なるほど、ここの見極めが肝心なのだ。
      トンカツ、トリの唐揚げ、ソーセージ、なす焼き、イカのリング揚げ、コロッケ、ゆで卵が、コレデモカコレデモカコレデモカ!!!!と盛られてトッピングお任せカレー700円。
      食べてる間に、こちらの様子を見て、カレールーの追加まで無料でしてくれる。
      シモキタらしい一点突破の個性派のお店である。


      もちろん完食!
      しかし、こういうところで意地を張る自分は何なのか?
      昔々、父親が銭湯でどれ位熱いお湯に我慢できるかを競い合って、常連客から「参りました!!」と言われたという自慢話を聞かされた時、子供心に「アホ」と思った自分を思い出した。

      「ごちそうさま」と言いながら、店主に『まもれシモキタ!通信』第17号を渡し、
      満腹状態で、午後三時からshimokita voiceのミーティング。

      ミーティング終了後は、下平“フェイマス”憲治らと共に、三軒はしご。
      久々にシモキタ三昧の一日であった。
      posted by: | Save the 下北沢 | 23:58 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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