Recommend
玉置浩二★幸せになるために生まれてきたんだから
玉置浩二★幸せになるために生まれてきたんだから (JUGEMレビュー »)
志田 歩
玉置浩二をミュージシャンとして評価してきた、僕の12年間の集大成!!
Recommend
最後のライオン
最後のライオン (JUGEMレビュー »)
志田歩&Teazer
2007年に結成した僕のバンドのファースト。こちらにて試聴できます。
♫今後のライヴ♫
★2016年10月20日(木)
新宿Live bar∞Strength
志田歩弾き語りソロ
C/W 星野裕矢、ウルル順、柴田健斗、Maasya、too,two


Links


Calendar
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< October 2019 >>
twitter
New Entries
Recent Comment
Recent Trackback
Profile
Category
Archives
mobile
qrcode
RSSATOM 無料ブログ作成サービス JUGEM
PR
スポンサーサイト
0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    posted by: スポンサードリンク | - | | - | - | - | - |
    安全地帯Hits
    0
      僕の部屋のオーディオは、一時期調子が悪かったのだが、先週完全復活!!
      業を煮やして新しいアンプを導入しようとして配線を換えていたら、いきなり絶好調になったのである。
      というわけで今日は安全地帯に関する原稿を書きながら、『安全地帯Hits』をがんがん鳴らしていた。

      ……あまりにも染みて来るのでビックリ。

      長年のファンの方には不評を買うかも知れないが、玉置浩二3万字インタヴューなどで懺悔してきたように、僕が安全地帯に入り込む最大のきっかけは、『安全地帯Live』などにおけるリズムの魅力だった。
      つまり「ワインレッドの心」をはじめとするその前のヒット曲には、僕はさほど強い思い入れを持っていたわけではない。
      だが完全復活したオーディオセットで『安全地帯Hits』を聴くと、それらの楽曲にもまんまと持っていかれてしまう。

      これは何故なんだ?!

      オーディオセットが完全復活したせいなのか、80年代の僕が偏見に満ちていたのか、今の僕の状態が「Yのテンション」だからか、いやいや僕としてはウェブで見つけたホットエキスプレス・ミュージックマガジンのインタヴューで玉置自身が語っているように、今の安全地帯が往年のヒット曲を、かつて以上の表現力で奏でているためだと思うのだが……。
      そう思って聴き較べてみたら、やはりヴォーカルが全然違う。

      これはヤバい。
      昔から知っていた人が、突如掛け替えのないパートナーだと気付いた、みたいな新鮮な驚きがある。

      ちなみに今日書いていた原稿を、どういう形で発表することになるのかは、近々きちんと発表できると思いますので、ご期待下さい。
      posted by: | 原稿 | 22:52 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      スポンサーサイト
      0
        posted by: スポンサードリンク | - | 22:52 | - | - | - | - |









        この記事のトラックバックURL
        http://shidaayumi.jugem.jp/trackback/23
        トラックバック