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♫今後のライヴ♫
★2016年10月20日(木)
新宿Live bar∞Strength
志田歩弾き語りソロ
C/W 星野裕矢、ウルル順、柴田健斗、Maasya、too,two


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朴保書き下しテキスト公開開始!
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    朴保のニュー・アルバム『この世の終わりなど見たくはない』の9月のリリースに先駈け、オフィシャル・サイトで、僕が書き下した大作のテキストが公開開始になりました。
    スタッフのみなさま、ありがとうございます。
    自分としては、僕のホームページに掲載している朴保MUSEUMの続編であると同時に集大成という意味合いもあり、かなりのヴォリュームになっております。
    ということで今回公開したのはそのパート1。
    ゆっくり御覧になってください。


    以下は僕のライヴ情報

    9月1日(火) 19時開場 19時半開演
    “星野裕矢 meets 志田歩 in 下北沢”

    会場:下北沢ラウン
    チャージ:2000円+オーダー
    出演:星野裕矢、志田歩 with 齊藤トオル  ゲスト:加藤志乃ぶ

    トーク・ライヴあり
    限定30名
    予約申込み shidaayumi@gmail.com




    posted by: 志田歩 | 朴保 | 14:46 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    朴保MUSEUM続報
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      僕にとって朴保というミュージシャンとの関わりは特別なものだ。
      まだ大学生だった時期に朴保&切狂言のステージを見て衝撃を受け、その後追っかけていたら彼は渡米して消息を知ることができなくなった。
      その後帰国していた彼のライヴを、1994年に観てからは、約10年間にわたってスタッフとの連携を図りながら、まだブログではなく、ホームページ中心で行なっていた時代に情報を発信し続けた。
      その時期の記録は、朴保MUSEUMとして今も自分のホームページ内に残してある。
      現在、志田歩&Teazer で僕が伊藤孝喜といっしょにバンドをやれているのも、この時期に朴保&切狂言のドラマーであった彼と接する機会に恵まれたことがきっかけになっている。

      そして今回、朴保の音楽をテーマに、久々に長文の原稿をオフィシャル用に書き下す機会に恵まれた。
      やはり彼の音楽について書くとなると、特別に触発されるものがあるのだろう。
      ヴォリュームは先日の「ユリイカ」での七尾旅人特集号のために書きおろした原稿をも上回り、400字詰めの原稿用紙に換算して60枚を越える大作になってしまった。
      現在は掲載に向け、スタッフのチェックを待っている段階。公式に公開される際には、改めてアナウンスさせていただきます。
      チェックしていただくスタッフに対しても、かなりの負荷をおかけしてしまっているという自覚はある。
      とはいえ、それでもこの機会に朴保という才能の巨大さをきちんと伝えるものにするためには、どうしても必要な量だった。

       「それでいいのだ!」とバカボンのパパは言った。
       音楽は宇宙の治癒の力である。









      posted by: 志田歩 | 朴保 | 13:49 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |