Recommend
玉置浩二★幸せになるために生まれてきたんだから
玉置浩二★幸せになるために生まれてきたんだから (JUGEMレビュー »)
志田 歩
玉置浩二をミュージシャンとして評価してきた、僕の12年間の集大成!!
Recommend
最後のライオン
最後のライオン (JUGEMレビュー »)
志田歩&Teazer
2007年に結成した僕のバンドのファースト。こちらにて試聴できます。
♫今後のライヴ♫
★2016年10月20日(木)
新宿Live bar∞Strength
志田歩弾き語りソロ
C/W 星野裕矢、ウルル順、柴田健斗、Maasya、too,two


Links


Calendar
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< May 2017 >>
twitter
New Entries
Recent Comment
Recent Trackback
Profile
Category
Archives
mobile
qrcode
RSSATOM 無料ブログ作成サービス JUGEM
PR
告知:4/8 下北沢「さよならマーケット ありがとうマーケット」に出演します
0


    下北沢の駅前マーケットが今年クローズすることになったのに際し、
    4/7から4/11にかけて「さよならマーケット ありがとうマーケット」というイヴェントが開催されます。
    このイヴェントの主催者からお招きをいただき、
    4/8(土)の20時から志田歩 with kubottiで出演します。
    僕としても志田歩&Teazerのジャケットを撮影したり、「バーレスQ〜下北駅前伝説〜」の脚本を書いたりと、ゆかりの多い場所ということで、忘れがたいライヴとなりそうです。
    イヴェント詳細はここをご参照ください。










    posted by: 志田歩 | 音楽活動 | 11:24 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    ご報告「想い想いの311」
    0
      けせんぬまさいがいエフエムへの出演ミュージシャンが一堂に会する長丁場のイヴェント。
      ラジオに出演したのは志田歩ソロだったが、主催者のご好意に甘えて31世紀ファクトリーで参加させていただいた。



      31世紀ファクトリー セット・リスト
      1 手頃な免罪符
      2 陽気なプリズナー
      3 恋のホットスポット
      4 Oh,Baby

      結果、三輪一呂未の被災地での経験などもMCでお伝えすることができ、ソロで臨むよりも重層的な視点を提示することができたように思う。
      ある来場者から「こんなステージ見たことない」とのお言葉をいただく。
      確かに。
      自分たちでもこんな形態のステージをやる輩は見たことございません(笑)。
      年末の旗揚げから約3ヶ月で、ようやく軌道に乗ってきたかな?
      イヴェント後半では加藤志乃ぶのソロも見ることができてラッキー!
      ぶっかけさんま汁もおいしくいただきました。
      企画、仕切りで大奮闘の渡邉康利さん、スタッフの皆様、ご来場の皆様、どうもありがとうございました!
      31世紀ファクトリーは仕込みとリハに著しく時間を要する厄介なプロジェクトですが、今後もレパートリーを増やしていこうと思いますので、よろしくお願いします。




      posted by: 志田歩 | 音楽活動 | 18:33 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      ご報告:2月25日 31世紀ファクトリー@新宿SoulKitchen
      0
        31世紀ファクトリーを立ち上げた時からここでライヴをやってみたいと思っていた新宿SoulKitchen。
        すでに4月いっぱいで閉店することが決定しているので、きわどく間に合ったという気分。反省点は多いけれども、この場にいることのありがたさを噛み締めながら演奏させていただきました!


        photo by キリーロフ

        セットリスト
        1 最後のライオン
        2 手頃な免罪符
        3 裸のワルツ
        4 陽気なプリズナー
        5 恋のホットスポット
        6 Oh,Baby


        共演のライジングマツと蓮沼ラビィは、以前にも僕のソロなどでご一緒させていただいたこともあって、なごやかなムード。唯一初対面の中川謙太郎は、温もりのある言葉の選び方とハイトーンのヴォーカルからU2のボノを連想してしまった。
        粋な顔合わせをセッティングしてくれた賀句さんとご来場の皆様に感謝します!





        posted by: 志田歩 | 音楽活動 | 20:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        ご報告:12月27日「Welcome to JUNK LAND 〜玉置浩二・安全地帯リスペクトLIVE」
        0
          JUNK*BANDの櫻井純気からお招きいただいた今回のイヴェント。
          松浦航大、僕、JUNK*BAND、星野裕矢という出演順の四組が、それぞれ安全地帯か玉置浩二のカヴァーを盛り込むという設定である。
          音響も照明も非常に充実した環境の中、僕はひとりだけでの弾き語りという贅沢なセッティングだ。


          photo byキリーロフ

          選曲はかなり悩んだが、「玉置浩二☆幸せになるために生まれてきたんだから」の読者の方が大勢いらっしゃる場に尽くすべく、語りも多めにして以下のような構成に。結果的に四組でカヴァー曲がかぶることはなく、それぞれの持ち味を味わっていただけたのではないでしょうか?


          photo byキリーロフ

          セットリスト(*カヴァー)
          1 きみは眠る*
          2 裸のワルツ
          3 グライダー*
          4 常夜灯*
          5 ハッピーエンドを蹴飛ばして
          6 メドレー:ぼくらは*〜BOYS ON THE EDGE〜ぼくらは(リプライズ)*〜光の中へ

          直前に様々なトラブルがあって、完全に寝不足状態だったので、実はサウンド・チェックの時はかなり緊張していたのだが、本番では音響の良さもあって、自分のペースで“やりたいように”やれた気がしている。
          この四組、今後もご縁がありそうな予感……。



          企画してお招きいただいた櫻井純気、会場のスタッフ、そして年末の貴重な時間を割いてご来場くださった皆さま、どうもありがとうございました!!
          なお、年を越してから1月10日、下北沢comp.にてデヴィッド・ボウイの一周忌のイヴェントにライヴ・トークで参加させていただくことになっておりますので、こちらもよろしくお願いします。

          では皆さま、良い年末を、そして良いお年をお迎え下さい!






          posted by: 志田歩 | 音楽活動 | 14:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          ご報告:10月20日 新宿Live bar∞Strength premium live#113
          0
            店主のセレクトにより、柴田健斗、Maasya、ウルル順、too,two,、星野裕矢、志田歩の六組の顔合わせ。
            男女デュオのtoo,two,以外は全て弾き語りソロ。星野裕矢の他、ウルル順はソウルキッチンでジョイントしたことがあったが、他三組は初対面。
            とはいえ、僕にとっては星野裕矢とのジョイントという意味合いは大きく、サウンドチェック後にひさびさに近況を報告しあってから本番を迎えることができたのも嬉しかった。
            彼はステージで僕のことを「最大の理解者であり敵であり盟友でもある」と紹介してくれたが、僕はなぜ星野裕矢の音楽に惹かれるのか?
            それまで漠然と“生命系”という言葉で、彼ならではの作風について触れてきたが、自分自身がいったいどういうポイントでそこと共振しているのかを再発見しながら、僕の弾き語りとしては異例に仕込みの多いステージに臨んだ。
            あくまでも後付けだが、僕の視点でこの日の体験を一言で括るなら“生命系の夜”に尽きる。

            セットリスト
            転換時SE 「わが解体」 文学バンド
            1 不屈の民〜裸のワルツ
            2 最後のライオン
            3 Home Sweet Home
            4 手頃な免罪符
            5 陽気なプリズナー
            6 光の中へ
            7 ハッピーエンドを蹴飛ばして

            場内には新宿Live bar∞Strengthとの接点を作ってくれた渡邉氏も姿を見せてくれ、人と人の繋がりの中で歌と言葉を紡いでいくことの喜びを噛みしめながら歌った。
            ご来場の皆様、共演の皆様、そして今回の顔合わせを采配し、いろいろな注文に快く対応してくれた店主のたけさん、どうもありがとうございました!!







            posted by: 志田歩 | 音楽活動 | 15:09 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            10月14日 101回目の「TOMOの音楽夜会」
            0
              アコースティック・アートのオープンマイク「TOMOの音楽夜会」は、今月で101回目。いまでこそオープンマイクというスタイルも定着してきたが、そうした中でもここはその草分けといってもいいだろう。
              僕も2010年から参加と、けっこう長いお付き合いをさせていただいている。
              今回は渡邉康利、縄文ディラン、スーパーやっさん、指田真理子、勝水楓子など、お馴染みの顔ぶれに交じって、名古屋から初参加の方も。特にこの日は縄文ディラン・バンドのギタリスト、吉田峻也が、縄文ディランのバックアップの他、弾き語り、さらに渡邉康利とのセッションと、3ステージで大活躍で楽しませてくれた。
              僕にとっては舞台に立つ者同士としての交流が自然にできる貴重な場であり、普段のライヴではできないような極端な実験の場としても使わせてもらってきた。
              ということで、僕は10月20日のライヴのための試行錯誤を思いっ切りかまさせてもらいました。
              ネタバレになるのでこの日の曲目などは書きませんが、これを糧として10月20日は今まで皆様にお見せすることがなかったような自分を提示します。

              新宿Live bar∞Strength premium live#113
              10月20日(木)open/17:30 start/18:00
              charge/¥1000+order(フード持ち込み自由)

              出演
              柴田健斗 18:00〜
              Maasya  18:50〜
              ウルル順 19:40〜
              too,two, 20:30〜
              星野裕矢 21:20〜
              志田 歩 22:10〜

              Live bar∞Strength
              新宿区歌舞伎町2-45-4与三郎ビル新館B1F





              posted by: 志田歩 | 音楽活動 | 04:27 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              今月のライヴは星野裕矢とのジョイントです
              0
                今月のライヴは星野裕矢と共に新宿Live bar∞Strengthで行ないます。
                ご期待ください!!
                新宿Live bar∞Strength premium live#113
                10月20日(木)open/17:30 start/18:00
                charge/¥1000+order(フード持ち込み自由)

                出演
                柴田健斗 18:00〜
                Maasya  18:50〜
                ウルル順 19:40〜
                too,two, 20:30〜
                星野裕矢 21:20〜
                志田 歩 22:10〜

                Live bar∞Strength
                新宿区歌舞伎町2-45-4与三郎ビル新館B1F


                posted by: 志田歩 | 音楽活動 | 02:56 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                9/10 “風の轍”ご報告
                0
                  “風の轍”は、沖縄出身のシンガー・ソングライターである玉城まさゆきの主宰によるシリーズ・イベント。
                  今回僕が出演させていただいたのは、第26回目とのこと。
                  ここでは玉城さんとのいきさつも含め、じっくりと今回の縁を噛み締めてみたい。
                  彼と出会ったのは新宿のソウルキッチン。店主の鳥井賀句さんがジョイント相手として紹介してくれ、共演する機会を重ねるうちに、今年の4月、玉城まさゆき、河村博司、僕が出演者同士で顔を合わせた日に、彼から自分の企画への出演の申し出をいただいた。
                  こうして前回8月の“風の轍”は河村博司、そして今回は僕が出る形の連動企画になった。



                  され、この企画終演後の懇親会は飲食込みで1000円!
                  いったいどんな催しなのかと思い、8月の“風の轍”に行ってみた僕は、玉城まさゆきのしなやかで強靭な意志のもと、メッセージ色をはっきり出しつつ、アットホームな場を創っていることを体感。自分のステージもそうした場に尽くすようなものにしたいと思うようになった。斉藤トオルの負傷により、デュオではなくソロでの出演になったのは残念ではあったが、玉城まさゆきが場を創る気持ちに共鳴するところから選曲も考え、場への敬意を表明として、1曲目は「唄のアジト」ではじめさせてもらった。



                  この日は9月10日。
                  翌日は9・11ということもあって、弾き語りでは珍しく「9月のカナリア」も演奏。
                  さらに9月11日は1973年にチリのクーデターが起きた日でもある。
                  僕が今発売中のミュージックマガジンで映画評を書かせてもらったドキュメント映画「チリの闘い」もこの日から公開開始。
                  それにちなんで「裸のワルツ」の前奏は「不屈の民」にさせてもらった。
                  ラストの「光の中へ」で玉城まさゆきに合いの手を入れてもらったら、パーカッションの矢島敏、フルートの金子雄一の両名も参加してくれるという嬉しいハプニング!
                  玉城まさゆきが培ってきた“風の轍”という場の包容力に励まされながら、賑やかな締め括りとすることができた。
                  セットリスト
                  1 唄のアジト
                  2 手頃な免罪符
                  3 9月のカナリア
                  4 不屈の民〜裸のワルツ
                  5 陽気なプリズナー
                  6 ハッピーエンドを蹴飛ばして
                  7 光の中へ with 玉城まさゆき、矢島敏、金子雄一

                  玉城まさゆきのステージは、メッセージをしなやかに染み込ませるスタイルが、彼のキャラクターと見事に一致していた。
                  そしてフィナーレでは、彼が創った「WAKE UP」のメロディに即興で歌詞をつけて歌うというミッションを拝命!
                  話を振られた時は「大丈夫かな?」と思ったけど、本番ではこみ上げる嬉しさに任せてド〜ンと弾けちゃいました。その瞬間の心の奥底からの気持ちを素直に出せた気がしています。

                  玉城まさゆきが創ってきた場でなければあり得ないマジックの連発で多くの人の心が開いたステキな夜となりました。懇親会では僕のお客さんとしてくださった日頃寡黙なNさんが、いつになく饒舌に初対面となる玉城さんたちに話していたのも嬉しかった。

                  それもこれもこの場にお招きいただいたおかげです。
                  玉城まさゆきさん、矢島敏さん、金子雄一さん、スタッフの皆様、そしてご来場の皆様ありがとうございました。
                  ここで得た縁、必ず新たな展開へと繋げていきたいと思いますので、よろしくお願いします!!



                  posted by: 志田歩 | 音楽活動 | 13:25 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  9/10のライヴについて
                  0
                    9月10日(土) “風の轍” は、志田歩&斉藤トオルで出演の予定でしたが、トオルさんが手を負傷し、回復が間に合わない見込みが強いため、今回は志田歩ソロでの出演となります。
                    トオルさんとは、回復した後にじっくり作り込んだステージを改めて設定したいと思いますので、よろしくお願いします。

                    9月10日(土) “風の轍” の詳細は以下。
                    予約受付は志田歩までご一報ください。
                    開場17:00 開演17:30 予約2000円 当日2500円(1ドリンク付 追加ドリンク200円)
                    会場:労音お茶の水センター 文京区湯島2-7-8
                    出演:玉城まさゆき、志田歩
                    *終演後懇親会あり 飲食代1000円(持ち込み歓迎)









                    posted by: 志田歩 | 音楽活動 | 03:16 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    ライヴのご報告
                    0
                      もろもろの事情でだいぶ更新が滞っていましたが、ライヴのご報告、ならびにお知らせです。

                      まずは7月31日(日)の「けせんぬまさいがいエフエム 公開収録ライブ@ストレングス」。
                      収録現場では店主でもあるトップのタケがブルースビンボーズのカヴァーを歌い、僕としては非常に居心地の良いムードに。
                      50歳たまは、ステージの最中だけでなく、その前後も明るく気さく、かつアッパーな振る舞いで、ずっと場を盛り上げ続けてくれたおかげで、3番手の自分の出番もやりやすかった。
                      セットリスト
                      1.カウンターの中で
                      2.裸のワルツ
                      3.手頃な免罪符
                      4.陽気なプリズナー
                      5.光の中へ
                      ラストに皆さん大合唱で盛り上がってくれたのがとても嬉しかったです!
                      渡邉康利は気仙沼絡みのコミカルな歌を軸にしつつ、じっくりと聞かせる。
                      さすが番組のパーソナリティ、というか人徳がそのままステージに表出している感じ。
                      僕をプッシュしようとする気遣いも染みました。ありがとうございます! 放送は、9月9日(金)の22:30〜23:00(再放送は9月10日(土)の午前9:30〜)となります。

                      8月25日(木) 志田歩 with kubottiは、久しぶりの新橋ZZ。
                      1.最後のライオン
                      2.バディ パート3
                      3.新しいゲーム
                      4.手頃な免罪符
                      5.いつかの君
                      6.裸のワルツ
                      7.光の中へ
                      8.Love is a Mystery
                      C/Wのペーソスとは、メンバーやお客さんに共通の知人がいたりと予想外の接点がいろいろ。
                      終演後もお話させていただき、ありがとうございました。
                      それにしてもペーソスの活動スケジュールを見たら、年間で三桁にいく勢いで、あまりの精力ぶりに驚愕。
                      見習いたいものです。
                      両日とも、ご来場の皆様、お誘いいただいた企画者に感謝です。






                      posted by: 志田歩 | 音楽活動 | 03:09 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |